サインバルタ(Cymbalta)60mg効果口コミ

サインバルタ(Cymbalta)60mgは数ある抗うつ薬のなかで一番効きがいいらしい・・

冬の寒い時にお部屋がすぐに暖まらないけどもオイルヒーターのふんわり暖かみに癒されるな〜すぐに乾かしたいパジャマとか上に置いとけば乾くし。結構重宝してます。それはいいとして、普段気分が沈みがちからの過食症で体重増がヤバいです。いろんな抗うつ薬を試しても効果が思うようにでない時もあり・・最近はちょっとした家事をこなすのも人と話をするのも億劫。そんななかたまたま誰かのブログでサインバルタ60mgってのが抗うつ薬の中で1番効き目が良いと言っていて気になったものの、初めて聞いた名前だしすぐに飛びついて後悔したくないので、実際に飲んでる人の口コミや効果評判はどうなのかなと思い、スマホでサインバルタ60mgって検索していろんなサイトを真剣に調べちゃいました。。

 

自分が調べた中ではここの口コミ効果が一番参考になりました
サインバルタ(Cymbalta)60mg

 

総じて良い口コミが多いから試す価値ありそうだな・・どうしよ
(Cymbalta)サインバルタ60mg

 

結局1番効きが良い意見が多いのでここで1箱購入しちゃった!早く来ないかな〜
オオサカ堂のサインバルタ(Cymbalta)60mg

 

 

 

サインバルタは、

 

有効成分のデュロキセチンを含有する抗うつ薬です。有効成分のデュロキセチンは、日本国内で承認されているサインバルタカプセルと同一です。

 

サインバルタは、気分が落ち込み憂うつな気持ちを楽にして意欲を高める薬です。

 

サインバルタに含有されている有効成分・デュロキセチンは、脳内において一度放出された伝達物質(セロトニン・ノルアドレナリン)が再び神経線維に吸収されるのを選択的に防ぎます。刺激によって一度放出された伝達物質が脳内の神経線維に再び吸収されて減少するのを抑えたり、伝達物質の出てくる量が減るのを抑えたりすることで、気持ちを楽にして意欲を高め、うつ状態を改善します。

 

また、デュロキセチンは、神経の異常が原因で起こる神経因性疼痛をやわらげる作用も有します。

 

 

効果

 

うつ病・うつ状態
糖尿病性神経障害に伴う疼痛
線維筋痛症に伴う疼痛

 

 

飲み方

 

サインバルタ60mg
うつ病・うつ状態,糖尿病性神経障害に伴う疼痛
通常、成人には1日1回朝食後、デュロキセチンとして40mg(0.67カプセル)を経口投与する。投与は1日20mg(0.33カプセル)より開始し、1週間以上の間隔を空けて1日用量として20mg(0.33カプセル)ずつ増量する。
なお、効果不十分な場合には、1日60mg(1カプセル)まで増量することができる。
線維筋痛症に伴う疼痛
通常、成人には1日1回朝食後、デュロキセチンとして60mg(1カプセル)を経口投与する。投与は1日20mg(0.33カプセル)より開始し、1週間以上の間隔を空けて1日用量として20mg(0.33カプセル)ずつ増量する。

 

 

副作用

 

排尿障害(尿の量が少ない、尿が出ない)
頻脈、血圧上昇(脈が速くなる、血圧が上がる)
性機能障害(女性:乳汁が出る、生理不順など 男性:性欲減退、勃起不全など)
頭痛

 

 

 

 

『今日の独り言』

イタリアンレストラン風のお店ってあちこちあるけど、そこそこの客席があって店員さんもそこそこいるお店はまだいいけど、夫婦でやっているやたらこだわったイタリアンなパスタとか出してくるお店、量が少なすぎ。この前も相方とランチに行った時に、そもそもメニューからして何が何だかわかんなかったけど、出てきたパスタの量の少なさに驚いた。当然大盛りと言う選択肢はなく、量がたらないので帰りにコンビニでパンを買った。それがわかってれば最初から違うお店に行ったのに。次行く事は多分ないだろうな〜

 

 

 

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